大工仲間を元気にするブログ

2007年05月10日

水中乾燥処理材の製材始まりました。

昨年の5月に池からあげてきた杉の丸太を、約1年間天日で乾燥させいよいよ製材が始まりました。 製材所は、森と水の会の会員の白川製材さん


やはり、水に浸けているとアクが抜けて綺麗・・・


製材された木を一本づつ含水率を計ると大体30%代のものが多く含水率の高いものでも50%〜60%ぐらいでした。これから自然乾燥に入ります。



posted by miyauchi at 22:27| 滋賀 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 水中乾燥 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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